
宮崎県出身。福岡県在住。2000年、国際ビジネス、そして英語の習得のためアメリカのUniversity Of California Riverside
(UCR)へ留学する。その後、大手通信販売会社でのPCテクニカルサポートスーパーバイザーや大手ITソリューション会社からの業務委託など経験し、現在は、2004年に設立したIT関連の会社「eLink4IT
Inc.」の代表取締役。eLink4ITでは福岡を中心に九州、中国、四国地方まで対応。サーバー、クライアントPC、ネットワーク機器などのIT関連機器導入、設置などを主にシステム開発(物流、金融、医療など)からWeb制作まであらゆるIT分野での活動を行う。また、One
to Oneをメインテーマに、価格一辺倒のビジネスではなく、不要なものは極力省き、コストパフォーマンスを最大限に引き出せるようサービスを提供する。
その他にもShin Koyamada Foundationを通じて国内、国外で数多くのチャリティー活動に協力している。
2009年の秋に、俳優、アントレプレナーである小山田真の活動を援助するべく、日本の「オフィス小山田」の代表として活動を始める。
この度は、「オフィス小山田」をご覧いただき誠にありがとうございます。
「オフィス小山田」では、メインテーマとして「心と心のお付き合い」を掲げています。
どのようなビジネスにおいても同じだと思いますが、何か一つの目標を達成するには数多くの方と助け合い、時には切磋琢磨しながら目的を遂行し成就していくと思います。
その過程において必ず出てくるのが不協和音。同じ目標を持っていたとしても必ずどこかでお互いの意思などに相違が現れそれがいずれか不協和音となり信頼関係の欠落につながると思います。欠落してしまうと良い結果が出せる材料がどれだけあっても、100%満足のできる結果はそこにはないと思います。そこでもっとも重要なことが、「心と心のお付き合い」だと考えています。良いビジネスを行うには、有能な人材を集め、ただ闇雲に数字をあげればいいのか?たしかにそれは正しい解答なのかもしれません。ただ、そこにはビジネス=お金を稼ぐ方法にしかならないと思います。せっかく、人々との出会いがあり、そこでビジネスができるのであればただ単に信頼関係だけではなく、心と心でコミュニケーションを図れる間柄になれれば、信頼関係も高まり、可能性を発見し、より良い結果を残せるのではないでしょうか。結果的に
コンプライアンスにも有利に働き、健全なビジネスとして成長し、エンターテイメントという分野を通じて社会貢献が行え、末永くお付き合いできるビジネスが展開できれるよう邁進いたします。
代表 児玉 一真